



「柔らかいのに、なぜ痛む?」アラフィフ女性のためのセルフケア再考
「昔から体は柔らかい方です」そう話すアラフィフ世代のお客様。股関節や肩の可動域が広く、鏡を見ながら丁寧にストレッチを続ける姿勢も美しい。ですが、そんな方なのに最近よく口にするのが,,,
「左膝に違和感がある」「ストレッチを頑張っても、なんだかスッキリしない」
というお悩みです。
「柔らかいのに、なぜ痛む?」アラフィフ女性のためのセルフケア再考
2025年10月26日


介護と老いを見つめる人へ
誰にでも、いつか「別れ」は訪れます。
家族や親との別れ。あるいは、これまでの自分や環境との別れ。
その瞬間が訪れる前に、心は静かに『失う準備』を始めています。
介護と老いを見つめる人へ
2025年10月25日


心と身体のSOSに気づく 40代からの再生
40代女性の「身体と心に現れる“揺らぎ”」に対して、身近なセルフケア&tae aromaのアロマテラピー・トリートメントというプロのケアの両面からまとめてみました。参考になれば嬉しいです。
40代からの再生
心と身体のSOSに気づく:更年期の揺らぎを乗り越える10の悩みと解決法
2025年10月22日


副腎疲労と精油の香り セルフケア方法
数年前に話題になった「副腎疲労」。補完療法によるケアが注目されていることは以前にもブログでお伝えしました。
たくさんの方が読んでくださったようで、ありがとうございます。もっと簡単にすぐできるセルフケアとして「呼吸」で整える方法をご紹介します。
副腎疲労と精油の香り セルフケア方法。
2025年10月20日


40代からの「ゆらぎ肌」 対策はきな粉!
以前にもブログできな粉の効用について触れましたが、今回はその「続編」として、きな粉の奥深い歴史や、科学が証明する美容効果について、もう少し深掘りしてみたいと思います。40代からの「揺らぎ肌」対策はきな粉!
2025年10月19日


母の不調と私の手
あなたの家にも、“手当て”の時間を。
母へのケアを通して感じるのは、触れることが、その場の「空気」を変えるということです。
あなたの家ではどうでしょうか?
今日は母の不調と私の手、家族と猫に教えられた手当ての原点。
2025年10月15日


「癒し」という言葉の背景
心身のケアと「癒し」。実は私自身、この言葉に対して、長らく少しだけ距離を置いてきました。それでも、27年近くサロンを続けてきた今、その言葉への受け止め方が大きく変わりました。「癒し」という言葉の背景。
2025年10月13日


私がサロンを続ける理由
気づけば10月も半ば。お客様との会話の中にも「あと2ヶ月ね」と、ため息まじりの言葉が出てくるようになりました。本当に、あっという間に2025年が終わりそうで、少し怖くなるほどです。
そして、今年の12月1日で、私のサロンは27年目に突入します。
今日は、私がサロンを続ける理由。
2025年10月12日


手浴 秋の冷えに寄り添う癒しの手浴
朝晩の空気がひんやりと肌を撫でるようになると、季節の移ろいを感じますね。
秋は、心身ともに「整える」ことが求められる時期。
そんな季節に、セラピストとしておすすめしたいのが「手浴」です。
2025年10月11日
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