「腕の痺れ」と言わなくなった 手術の不安から解放された50代男性の事例
- 4月22日
- 読了時間: 3分
体が変われば、心も変わる。
一時的な技術ではなく、自ら体感し、自らの足で立つこと。
心と体の連動を骨格から紐解き、人生を再起動するサロン&スクール
tae Aromatherapy & Treatment / tae Therapist School
【お客様の声】

「腕の痺れ」と言わなくなった 手術の不安から解放された50代男性の事例
こんにちは、tae aromaです。
4月22日水曜日。新年度の緊張が少しずつ解け、体に疲れが出やすい時期ですね。
今朝の松山は曇りがちで空気が冷たく感じます。
今日の記事では、3月にご紹介した「腕の痺れ」に悩まれていた50代男性のお客様の、
その後の変化を【お客様の声】としてご紹介します。
■ お客様の状況(3月来店時)
お悩み:首からくる腕の強い痺れ。
医師の診断:「加齢によるものなので治らない。改善のためには手術」と言われ、大きな不安を抱えておられました。
来店のきっかけ:tae aromaに長年通われている奥様の強いお勧め。当初は「アロマで何が変わるのか?エステじゃないの?」と疑問を持たれていました。
■ トリートメント後の「納得」
初めての施術後、ご主人は驚いた表情でこう仰いました。
「妻がなぜここに通い続けるのか、納得しました」
たくさんの質問を投げかけてくださった緊張の表情が、笑顔に変わった瞬間でした。
■ 奥様から届いた「嬉しいご報告」
先日、奥様がご来店された際に、その後の素晴らしい変化を教えてくださいました。
「あれから主人が、腕が痺れると言わなくなったんです」
「毎日、普通に過ごせているのが本当に嬉しいです」
「教えていただいたトレーニングも自分で工夫して続けていて、姿勢が目に見えて良くなってきました」
■ セラピストの視点
今回、短期間でここまで変化されたのは、
トリートメントで心身を緩めたことに加え、ご主人が「自力」でセルフケアを継続された結果です。
「治らない」と諦めかけていた不調でも、
正しくアプローチし、ご自身で体を慈しむ工夫をすれば、体は必ず応えてくれます。
「痺れがなくなった」という言葉以上に、当たり前の日常を取り戻せたことが、私にとっても何よりの喜びです。
これからも、ご家族の健康を支えるパートナーとして、一人ひとりに寄り添ったケアを届けてまいります。
「腕の痺れ」と言わなくなった 手術の不安から解放された50代男性の事例
ゴールデンウィークの営業について
少し早いですが、連休のご予定を立て始めている方もいらっしゃるかと思います。
tae aromaのGW期間中の営業は、以下の通りです。
定休日:毎週火曜日・木曜日
5月5日(火・祝):定休日
それ以外の日(祝日含む)は通常通り営業いたします。
4月、5月は環境の変化で「副腎」が疲れやすい時期。
遠出するのも素敵ですが、あえて遠くへ行かずに「自分の体をメンテナンスする休日」を選んでみるのも、大人の贅沢かもしれません。
連休中のご予約も承っております。
澄んだ空気のサロンで、皆様にお会いできるのを楽しみにしています。


松山で27年。世界基準の技術を、優しい手当てに変えて。
1999年から続く〈tae aroma〉は、 頑張りすぎた大人の女性が、荷物を下ろして羽を休める場所です。
担当するのは、日本でも数少ない英国国際資格「ITEC」を持つセラピスト。
世界基準の技術と知識があるからこそ、 50代の繊細な体にも、深く、穏やかに寄り添うことができます。
会社員時代の経験や、大人バレエで培った感覚を生かし、 あなたの「言葉にできない辛さ」をオールハンドで丁寧に紐解きます。
どうぞ、少しの勇気を持って、身を預けにいらしてください。
ここは、あなたが本来の自分に戻るための、優しい隠れ家です。
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