

冷たい雨の日に、心に灯をともす「小さな循環」
冷たい雨が降る三寒四温の3月末、tae aromaの心を温めたのは、バレエ教室での「思いやりの循環」でした。中学生からの可愛いプレゼントや、憧れの先生からの励まし。こうした「幸せな感情」が、3月の気候で疲れ果てた副腎をいかに癒やすのか。セラピストの視点で、心と身体の温かな繋がりを綴ります。冷たい雨の日に、心に灯をともす「小さな循環」
3月25日


月曜の「重だるさ」は、背伸びだけじゃ治らない。大人バレエに学ぶ、50代からの「本当の引き上げ」。
2月9日月曜日。本当に寒いですね。
気持ちは前向き、なのに体(特に背中や腰)がなんとなく重い...。そんな時、私たちは無意識に「背筋を伸ばさなきゃ!」と、グッと背中に力を入れてしまいがちですよね。でも実は、その「頑張って伸ばす」姿勢こそが、副腎をさらに疲れさせているかもしれないんです。
大人バレエに学ぶ、50代からの「本当の引き上げ」。
2月9日


最新!なぜ筋トレで肌は白く美しくなるのか?
精油を使ったフェイシャルケアの効果はもちろん絶大ですが、この運動による変化は、それとは異なる「内側から湧き出るような輝き」なのです。
スキンケアで肌に栄養を与える「塗るケア」だけでなく、「動くケア」が加わることで、美肌効果は劇的に加速するのだと。
最新!なぜ筋トレで肌は白く美しくなるのか?
2025年11月17日


巻き肩 腕の内旋だけではない 全身から整える姿勢改善の考え方
巻き肩、見た目の問題だけでなく、呼吸、肩こり、腰痛などにもつながる重要な姿勢のひとつです。だからこそ、肩だけを見ず、全身の連動を理解することが改善への近道になります。
今回のように、レッスンでの一言が気になったときこそ、専門的な視点から「なぜそうなるのか?」を紐解くチャンスだと実感しました。先生の言葉に疑問を持ったこと、身体への深い理解につながる素晴らしいことだと思います。
2025年9月20日


サロンの模様替え 大人からの身体づくりに必要なこと
サロンの模様替え を終えて深夜1時にサロンの真ん中に立ったとき、「空間を整えることは、自分自身を整えることでもある」と感じました。
サロンが少しずつ進化し、お客様の身体をサポートする場であると同時に、学びたい人が成長できる場になることを願っています。
大人から始める身体づくりには困難がつきものですが、無理のない一歩一歩で必ず変わることができます。そして、そのプロセスを共に歩むことこそ、セラピストの大切な役割なのだと思います。
2025年9月10日


知らなかった世界が、ひと口で広がった。スリランカの伝統茶“サマハン”
日々の暮らしの中で、私たちはつい慣れたものに囲まれて安心しがちです。でも、時にはこうして異国の風を感じることで、心も身体も新しい刺激を受けることができます。
サマハンは、そんな「暮らしにスパイスを加える」存在。そしてアダトダは、呼吸を整え、心を落ち着けるハーブとして、私たちの内側に静かな力を与えてくれるように感じます。
知らなかった世界が、ひと口で広がった。スリランカの伝統茶“サマハン” これからも、こうした小さな出会いを大切にしながら、日々のケアや情報発信に活かしていきたいと思います。
2025年8月27日


石鎚山の翌日 脚は正直だった件
健脚は一日にして成らず。 けれど、脚は一日で正直に疲れる。 だからこそ日々のケアが大切です。今日のブログでは、石鎚山の翌日 脚は正直だった件 ということで昨日のお客様にお伝えしたことを書き記してみました。皆さまの参考になれば嬉しいです。
2025年8月10日


バレエ発表会を終えて ほんとは色々あったけど、舞台は最高だった件
バレエ発表会を終えて、ここまで応援してくれた仲間や先生、そして家族に、心から感謝を伝えたいです。また、見に来てくださった方々、お菓子の差し入れをくださった方、ほんの少しの気遣いにも救われました。一人一人のお心遣いが、舞台に立つ私を静かに、でも確かに支えてくれました。
2025年8月3日


「ムシを作る」って何? バレエ衣装の不思議な言葉とその背景
「ムシを作る」という言葉には、職人の知恵や舞台裏の工夫が詰まっています。そして、バレエ衣装には何百年も前からの進化の歴史がある、、そう思うと、ちょっとやそっとの練習不足で焦っている自分が、ちっぽけに思えてきます。衣装を整え、身体を整え、心を整えて、 8月3日、自分なりの美しさと誠実さで舞台に立ちたいと思います。今日は「ムシを作る」って何? バレエ衣装の不思議な言葉とその背景についてご紹介しました。
2025年7月16日
_edited.jpg)





















