

それ、本当に伸びてる? ストレッチを阻む『代償運動』と体のクセ
ストレッチやボディワークにおいて、意識することの難しさと大切さを私自身が日々実感しています。 正しいフォームは、他人と比べるものではなく、「自分自身との対話の中で育つもの」。ストレッチを阻む『代償運動』と体のクセについてご紹介しました。身体を通して、自分自身ともっと深くつながる時間を、あなたにも届けられたら嬉しいと思っています。


夏至 太陽と香りと湯のめぐみ
一年で最も太陽が高く昇る「夏至」の日に、自分自身と向き合い、香りと湯のめぐみで心身をととのえる。“うけい”という誓いの風習や精油、肌にやさしいバスソルトのレシピもご紹介しました。太陽と香りと湯のめぐみが導く、あなただけの夏至を楽しんでください。


健康なのに、なんでしんどいの? 心と体の小さな声に気づくということ
健康なのに、なんでしんどいの? 心と体の小さな声に気づくということ。私の発信する言葉が、あなたの心と体を大切にするための小さな光となれたなら、これ以上に嬉しいことはありません。いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。


ホルモンバランスとアレルギー体質を整える 40代からの肌と体調ケア
ホルモンバランスとアレルギー体質を整えるには、当然ながらホルモン&アレルギーを意識したケアが鍵! になります。『内側と外側の両方からアプローチ』することが重要です。 毎日の小さな積み重ねが、肌の健やかさへとつながります。ぜひ、自分に合った方法を見つけてください! お手伝いします。


バレエ発表会前の週末、年齢を重ねてからの挑戦
このところ、ありがたいことにお誕生日のお祝いメッセージを本当にたくさんの方々からいただきました。お客様方からも、お誕生日前から心のこもったプレゼントやメッセージを頂戴し、そのひとつひとつに胸がいっぱいになる毎日でした。日々のサロンワークの中で、お客様との関係が「施術者とお客様」という枠を越えて、心の通う温かいつながりになっていることを、改めて実感しております。この場を借りて、心から感謝申し上げます。ありがとうございます。今日のブログでは、バレエ発表会前の週末、年齢を重ねてからの挑戦。


スコッチパイン&ティートリー 「背面から風を通す」トリートメント
スコッチパインとティートリー精油のブレンドは、背面から風を通すトリートメント♪として疲れた心身の心強い味方になります。とくに梅雨の前後や、更年期世代の女性には、重くこもった気を抜けさせクリアにする力があります。ただし、パイン精油はやや刺激が強いので、肌状態や心身のコンディションを見極めながら、プロの判断のもとで安全に使用することが大切です。スコッチパイン&ティートリーで「背面から風を通す」トリートメントのレポートをご紹介しました。日々の疲れが抜けない、気分が晴れないと感じたら、どうぞお気軽にご相談ください。


Parfum de Saison 季節の香りとからだのめぐり
年齢を重ねることは、人生の深みや豊かさを増していく美しいプロセスです。その変化はマイナスではなく、むしろ本来の自分に還るためのチャンスかもしれません。
更年期はその大きな節目のひとつなだけ。身体や感情がゆらぎやすくなる時期こそ、香りややさしいタッチを通して、自分を丁寧にいたわる時間を持つことがとても大切です。
Parfum de Saison 季節の香りとからだのめぐり 内側から「心地よさ」と「さらなる自信」を育んでくれる第一歩になるのではないでしょうか。


X脚が引き起こす体への影響、セルフケアのご紹介
最近、膝から下が冷えて仕方ない。…そんなふうに感じている。とお客様。
実は私もそのひとりです。元々X脚で、下半身が太りやすく、なかなか痩せにくい体質。私自身、「これはもう仕方ないかも」と思っていた時期もありましたが、諦めるにはまだ早い!とセルフケアを少しずつ見直しながらストレッチなどを実践しています。


湿度と身体、養生ごはん、食べるお手当て「餅米」
日本人の暮らしに寄り添う、やさしい「餅米の力」
気圧や湿度に揺れやすい6月。身体をいたわる意味でも、昔ながらの知恵に学びながら、餅米を上手に取り入れていきたいと思います。食べることは、自分を整えるセルフケアの一つ。今週末はぜひ、食べるお手当「餅米」、気軽にできる「養生ごはん」を楽しんでみてくださいね。


ご夫婦でアロマテラピー・トリートメント、セラピストの視点からできること
「アロマテラピーは、ただの香りではない」。植物の持つ力と、丁寧なカウンセリング、そして“この人にとって今、必要な手当て”を見極める感覚、、、この積み重ねが、アロマテラピーの本質だと私は思います。
大切なお客様のために、これからも一人ひとりに寄り添うケアを続けていきたいと、セラピストの視点からできることを再認識できた貴重な時間でした。ありがとうございます。

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