眼精疲労が起こす自律神経失調症


左右の視力に大きな差がある

これだけで身体は様々な症状を起こし、とても疲れやすくなります。


女性の幸せのための

ホリスティックなアロママッサージ専門店 taeAromaです。




  • 「片眼の視力が良好なので、もう片方が見えていなくても生活に支障がありません」とおっしゃるお客様。


  • 「コンタクトレンズを持っているが、眼科検診の時にしかコンタクトレンズを着用しない。」と仕事でもプライベートでも必要を感じないそうです。



リラックスしたいとご来店下さいましたが、アロママッサージ前のカウンセリングでお話しを伺うと、

  • 肩こり

  • 背中の痛み

  • 首こり

  • などなど、身体のあちこちが辛そうです。




さてここで、眼科医の森岡清史先生のお話しの一部を抜粋してみました。

「眼精疲労を放置すると、そこから頭痛や肩・首こりが起こる。これは誰でも経験があるのでしょう。でもそれだけでなく、思考が低下します。さらに目の疲れが長期間にわたると、倦怠感・不眠・軽度のうつなど自律神経失調症にもつながります。




今回のお客様、まだ20代半ばなのに様々な症状が起こっていて、すでに仕事にも影響があることにお気づきではありません


ほぼ全身のアロママッサージを受けて頂き、心身の緊張もゆるんで、フィードバックtimeでは沢山お話しを聞かせて下さいました。


セラピストの私からは、コンタクトレンズの着用と靴についてのアドバイスをさせて頂きました。